twitterで松井賞賛のPOSTがたくさん流れているらしい

今日はjavaで書かれたソフトフォンAPIの機能追加を行なった。久しぶりにjavaに触れてみた。
javaでプロジェクトを1からはじめるとき、最初の一歩までの敷居が高く、どうも好きになれないのだけど、ある程度まで進むとやはり効率がいいのを感じる。特に機能追加などの改造をする際には影響範囲の見通しを立てやすいのが嬉しい。

などと思いいつつ、ニュースを見てみたらMLBでヤンキースが優勝したようだ。

twitterでも松井賞賛のPOSTがたくさん流れている。
http://twitter.com/search?q=%22Hideki%20Matsui%22%20OR%20Matsui

こういうのを見ると、やはりこれからはリアルタイム性の情報がインターネットで主流になっていくんだなと実感する。

リアルタイム性とソーシャル化ですかね。

あと5年もすればインターネットは中国語で支配されるらしい

googleのシュミット会長によると、中国語がウェブ上で支配的言語になるらしいです。

シュミット会長は21日、米国フロリダ州オーランドで開かれた情報技術(IT)関連の会合で講演し、「中国語では、ウェブ上で支配的な言語になるだろう」と話した。現在、インターネット上で最も多く使用される言語は、断然英語で2009年現在、全体の29%を占めている。中国語は22%で、スペイン語 8%、日本語6%と続く。

引用元:
http://rocketnews24.com/?p=17641

英語の利用が全体の29%って、英語ユーザは想像してたより少ない感じ。それにしても中国語の22%って、人口が多いってのもあるんだろうけど、もうそんなにあるんだ。5年も待たずに中国語が1番になりそうな感じです。
今でこそ、Webサービスは米国主導で始まることが多いけど、そのうちは中国主導で新しいWebサービスが生まれ始める時期がくるんだろうな。

今一番勉強しないといけないのは中国語かなぁ